胡蝶蘭商品一覧
定価15,000~20,000円の、良質の蘭を一万円でご奉仕。
What's New? <更新情報>
- 07,11,01
- もらった胡蝶蘭のお手入れポイント(トピックス/ドキドキ★蘭栽培講座)
- 07,11,01
- 胡蝶蘭を一から咲かせたい!(ドキドキ★蘭栽培講座)
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もらった胡蝶蘭のお手入れポイント
もらった胡蝶蘭、ずっと綺麗に咲いていて欲しいですね。
胡蝶蘭はお手入れポイントさえ押さえていれば、1~2ヶ月咲きつづけるすごい長所を持っています。
中には冬場ですら3ヶ月咲き続けることもあるそうです。
日常のお手入れポイント
部屋の、直射日光を避けた場所に置いておけばだいたいOK。
部屋を暖かく保つ
15度~30度が適温です。
花弁や葉を霧吹きで湿らせる
暖房を入れている場合は霧吹きなどでたまに花弁や葉を湿らせてあげてください。
胡蝶蘭は熱帯雨林の奥地の、木陰に咲く花なので、そんな環境をイメージして部屋を保てば胡蝶蘭も喜ぶのかもしれません。
枯れるポイント
やってはならないことを押さえておくのもポイントです。
お水をあげすぎたらだめ
枯れてしまうNo.1はお水のあげすぎです。
週に1度、もしくは月に2~3度ほどのペースでコップ一杯のお水で充分です。
乾きに強い花なので、乾かし気味でOK。
花弁を手で触ったらだめ
花弁は触ったら枯れてしまいます。
葉っぱは、丈夫なので少しなら触ってもいいらしいです。
寒いとだめ
最低10度以上は保ちましょう。
空気が乾くとだめ
人間もそうですが、暖房している時など空気が乾燥するのはよくないですよ(^-^)
直射日光だめ
人間もそうですが、直射日光に当たり続けると焼けますよ(^-^)b
風当たり強いとだめ
人間もそうですが、カラカラに乾きますよ(>∀<)b
安さの秘密
通常のルート
一般の生花は、通常花市場に卸されます。
花市場からフラワーショップに卸され、そしてフラワーショップの店頭に並びます。
だいたいここまでに辿り着くだけで中間マージンと、うろうろする分の配送料が発生し、店頭に並ぶ頃には原価の3倍近く値段がはねあがります。
花市場やフラワーショップを転々とした生花は、鮮度もどうしても落ちてしまいます。
当蘭園のルート
インターネットショップで蘭園とお客様が直接取引きすることによって、中間マージンを大幅に削減することが出来、お客様にお手頃な価格で提供することが出来るようになりました。
また、産地直送致しますので、温室で育った胡蝶蘭を新鮮なままお客様のもとへお送りすることが可能です。
あとは胡蝶蘭を愛でてくださるお客様への感謝の気持ちと、当蘭園の肝試しによってお安く成り立っております。
終わった鉢、引き取ります!

いくら胡蝶蘭の花持ちがいいとはいえ、花はいずれ枯れてしまうものです。
お花が枯れたあとの蘭の鉢、どうしていますか?
かさばるので捨ててしまう、というお客様がほとんどです。
それは当蘭園的には絶対にして欲しくない、事なのです。
なぜなら蘭は花が終わっても、苗は生きているからです。
適切な飼育をすれば、うまくいくと再び綺麗なお花を咲かせてくれます。本当です。
当蘭園の胡蝶蘭をお買い上げのお客様に限り特別に送料当社負担でお花が終わった鉢を引き取ります。
お困りの方はどうぞ。
え?自分でお花を咲かせたいチャレンジャーの方ですか...??→そんな方にはドキドキ★蘭栽培講座をどうぞ!



